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あの日からもうすぐ5ヶ月も経っているんですね。
勇造さんの視線はもうすっかり先にあり
ついには「7月7日70歳」構想も口にされるようになりました。
もしかして「7時間70曲」でしょうか。
過酷ですけど、でも勇造さんの逞しい腕を見ていると
決して不可能ではないと思いますね。
私、ギターリストは腕の美しさが命だと思っています。はい。(^m^)
勇造さんの腕はとても美しいです。ほほ。(^m^)
とても60歳の人の腕とは思えません。うほほ。(^m^)
総経理廣川さん!遠くマレーシアはまだクーラーなんですね。
こちら、カーディガンが欲しいくらいになってきました。
ご覧になっている謎の映像ですが…
>だが、分からない、白いほっかむりは、二人!
ん?1人のはずですが。
走れアルマジロの時は三線の横、満月の時はステージ向かって右にいるのがカンチです。
あの手ぬぐいは、30周年記念の時だったかに手に入れた
勇造バンドのみなさんのサイン入りのものです。
私は…お会いした時のお楽しみということで。(笑)
100歳かあ…その時ライブが楽しめたらすごいですよね。
たぶん、ライブの3日くらい前から出発して
あちこちで休み休み、油を売って到着。(笑)
手拍子も数拍遅れってことになりますが
みんなで遅れたら、それはそれで「合っている」ということで。(笑)
勇造さんにはずっと元気でいてもらいたいです。
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